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【送料無料】立春大吉・笑門来福 御札 二枚一組
¥2,700($17.41)
―― 玄関を整え、新しい一年の向きを定める ―― 立春は、暦の上で春が始まる節目。 ただ何かを新しく始めるというよりも、 これから一年をどのような方向へ進んでいくのか、 その『「向き」を整える大切な節目』として捉えられてきました。 本品は、立春を迎えるにあたり玄関にお祀りいただく 「立春大吉」 「笑門来福」 二枚一組の御札です。 ■ なぜ玄関にお祀りするのか 玄関は、家の外と内をつなぐ場所。 人が出入りし、 ご縁が行き交い、 日々さまざまなものを迎え入れる、 いわば暮らしの入口です。 住まいの中でも特に大切な玄関を清らかに整え、 新しい立春を迎える。 その節目に二枚の御札をお祀りすることで、 これまでの一年を納め、 新たな一年へ向かう心と場を整えていただくための御札です。 ■ 「立春大吉」 立春大吉とは、 春の始まりを寿ぎ、新しい季節を清らかに迎えるための吉語です。 家内安全・厄難消除を願い、 これから始まる一年が穏やかに整っていくよう、 玄関にお祀りいただきます。 「立春大吉」の四文字は、 新たな季節を迎える節目に、 暮らしと心を整える言葉として古くから大切にされてきました。 ■ 「笑門来福」 笑う門には福来る。 「笑門来福」は、 福を無理に追い求めるのではなく、 人の心や暮らしが整ったところへ、 自然と善き福が訪れるという願いを表した御札です。 日々の暮らしの入口である玄関を整え、 明るく穏やかな気持ちで人やご縁を迎える。 そのような場に、 善き巡りが訪れますよう願いを込めてお祀りいただきます。 ■ 二枚を一組としてお祀りする意味 「立春大吉」で、 新しい一年を清らかに迎えるための場を整える。 「笑門来福」で、 その整えられた場所に善きご縁と福が訪れることを願う。 二枚を対として玄関にお祀りすることで、 整えることと、迎えること。 その二つをひとつにした御札となります。 玄関を単なる通過点ではなく、 新しい一年を迎え、日々の暮らしへつなげていく 大切な起点として整えていただければと思います。 ■ 人生相談 空〜kuの御札 御札は、立春という節目を大切にしながら、 一枚一枚を丁寧に整え、祈りを込めてお届けいたします。 新しい一年を迎えるにあたり、 まず玄関を清め、 心静かに御札をお迎えください。 ■ お祀りする場所 二枚の御札は、主に ・玄関内側の壁面 ・扉の開閉に支障のない場所 ・目線よりやや高い位置 などにお祀りください。 玄関をきれいに掃除し、 清らかに整えたうえでお祀りすることをおすすめします。 ドアそのものなど、 開閉によって御札が動いたり傷んだりする場所はお避けください。 詳しいお祀りの仕方については、 同封の説明書をご参照ください。 ■ 立春を迎える際には、新しい御札を 本御札は、 その年の立春を迎える節目に新しくお祀りいただく御札です。 一年を通して玄関にお祀りいただき、 次の立春を迎える際には、 これまでの一年を無事に過ごせたことへの感謝とともに、 新しい御札へお取り替えいただくことをおすすめします。 年末から立春にかけて玄関や住まいを整え、 新しい御札とともに次の一年を迎える。 その積み重ねを、 毎年の暮らしの節目として大切にしていただければと思います。 ■ 頒布期間について 本品は、 立春前にお届けできる期間を基本として頒布する季節限定の御札です。 ご注文をいただいてから一枚一枚を整えてお届けするため、 発送までに数日お時間をいただく場合があります。 立春直前のご注文につきましては、 地域や配送状況によって、立春以降のお届けとなる場合があります。 立春前のお受け取りをご希望の場合は、余裕をもってお申し込みください。 数量・頒布期間には限りがございます。 ■ 内容 立春大吉 御札 1枚 笑門来福 御札 1枚 二枚一組でのお届けです。 ■ 御札のサイズ 一枚あたり 横 約7cm × 縦 約20cm ■ このような方へ ・新しい一年の節目を大切にしたい方 ・玄関を清らかに整えたい方 ・一年の方向性を改めて整えたい方 ・家内安全、厄難消除を願う方 ・善きご縁や福の巡りを大切にしたい方 ・毎年の立春を暮らしの節目として迎えたい方 立春は、季節が静かに動き始める節目。 大きく何かを変える前に、 まず自分の立つ場所を整え、 これから進む向きを定める。 玄関を清め、二枚の御札をお祀りし、 新しい一年を清らかな気持ちでお迎えください。 立春大吉。 笑門来福。 皆さまの一年が穏やかに整い、 善きご縁と福徳に恵まれますように。
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【送料無料】令和8年 烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)御札
¥1,700($10.96)
―― 不浄を清め、福徳の巡る場へ ―― 烏枢沙摩明王は、古来より 『不浄を焼き尽くす明王』として崇められてきました。 特に、トイレをはじめとする水回りを清める尊格として信仰され、 その浄火によって穢れを祓い、場を清らかに整える御力があると伝えられています。 ■ 毎日使う場所だからこそ、清らかに お手洗いや水回りは、 私たちの暮らしに欠かすことのできない場所です。 日々使う場所を清潔に保ち、丁寧に整えることは、 住まい全体の環境や気の流れを整えることにもつながります。 烏枢沙摩明王は、不浄や滞りを浄火によって清め、 場と心を整え、善き巡りへ導く守護の明王として信仰されてきました。 この御札は、お手洗いや水回りを清らかに保ち、 日々を気持ちよく過ごすための守りとしてお祀りいただくものです。 ■ 清めの先に、福徳と財の巡り 古くから、福徳や財の巡りは、 清らかに整えられたところに宿ると考えられてきました。 大切なのは、ただ金運を願うことではなく、 まず自らの暮らす場所を整え、清らかに保つこと。 穢れや停滞を取り除き、 人も場も本来あるべき状態へと整えていく。 その積み重ねの先に、 善きご縁や福徳、そして財の巡りも生まれてくるとされています。 烏枢沙摩明王の浄火は、 その 『清めから始まる善き巡り』を象徴するものでもあります。 ■ 人生相談 空〜kuの御札 御札は、清浄を大切にしながら一体ずつ丁寧に奉製し、 祈りを込めてお届けいたします。 日々お祀りいただく中で、 その場所を清らかに保つことを心がけ、 ご自身もまた気持ちよく過ごせる場を整えていただければ幸いです。 ■ お祀りする場所 主に、 ・お手洗いの高い位置 ・お手洗いの入口付近 ・その他、水回りを清浄に保ちたい場所 などにお祀りください。 御札を見下ろす位置は避け、 できるだけ目線より高く、清潔に整えた場所にお祀りすることをおすすめします。 水滴や湿気が直接当たる場所はお避けください。 また、御札をお祀りすることと併せて、 日頃からお手洗いや水回りを清潔に保つことを大切にしてください。 ■ 年の途中からでもお祀りいただけます 御札は、年の初めに限らず、 必要と感じられた時に、いつからでもお迎えいただけます。 新しく住まいを整えた時、 店舗や事業所を開かれた時、 水回りの環境を整えたいと感じた時など、 年の途中からお祀りいただいても差し支えありません。 お迎えになったその日から、 清らかな場所にお祀りください。 ■ 新しい年を迎える節目には、御札も新しく 年末は、一年の間に積み重なったものを整え、 新しい一年を迎えるための大切な節目です。 お手洗いや水回りを丁寧に清掃し、 一年の穢れを整えたうえで、 新しい年を迎える際には、烏枢沙摩明王の御札も新しくお取り替えいただくことをおすすめします。 御札を新しくすることは、 単に古いものを交換するということではありません。 一年を無事に過ごせたことへの感謝とともに、 これまでの一年を納め、 新たな一年を清らかな気持ちで迎える。 その節目として、御札も新しくお迎えいただければと思います。 ■ ご自宅にも、店舗・事業所にも ご自宅のお手洗いはもちろん、 店舗・事務所・会社など、多くの方が利用する水回りにもお祀りいただけます。 日々人が行き交う場所だからこそ、 いつも清らかに整えておくことは大切です。 住まいや仕事場の環境を整えたい時、 新しい生活や仕事を始める時、 そして新たな一年を迎える節目にもおすすめです。 ■ このような方へ ・お手洗いや水回りを清らかに整えたい方 ・住まいや仕事場の環境を大切にしたい方 ・場の停滞感を整えたい方 ・家運や福徳、財の巡りを大切にしたい方 ・ご自宅や事業所の守りとしてお祀りしたい方 ・新しい一年を清らかな環境で迎えたい方 ■ 御札について 烏枢沙摩明王 御札 サイズ 横 約7cm × 縦 約20cm 年の途中からでもお祀りいただけます。 その後は、新しい年を迎える節目に、 お手洗いや水回りを清め、御札も新しくお取り替えいただくことをおすすめします。 「不浄即浄」―― 清めの先に、福が宿る。 毎日使う場所を清らかに整えることから、 暮らしの善き巡りは始まります。 烏枢沙摩明王の御加護とともに、 清らかで穏やかな日々をお過ごしください。
